曼荼羅について

曼荼羅とは?

50cmキャンバス「Grace Fairy」

曼荼羅(まんだら)は、
もともと古代インドで生まれたもので、「円」や「本質」をあらわすといわれています。

中心から外へと広がっていくかたちは、
宇宙の構造や、わたしたち自身の内側を表現したものともいわれています。

どうして曼荼羅に惹かれるのか

どうして、曼荼羅に惹かれる人がいるのでしょう?

きれいだから。
癒されるから。

それもあると思います。

曼荼羅を見ると心が落ち着く理由

でもそれだけではなくて、見ていると、
どこかほっとしたり、
落ち着いた感覚になることがあります。

それは、
自分の中にある
“整った感覚”に触れているからなのかもしれません。

曼荼羅は、中心があって、
そこから外へと広がっていくかたち。

シンプルな構造の中に、
自然と安心できる理由があるように感じます。

比べることも、
競争もなくて、

―すべてを平等に受け入れる―

無意識のうちに惹かれているのかもしれません。

自分で描くことで感じる変化

曼荼羅を自分の手で描くと、 安心するような感覚になるのも魅力のひとつです。

もし少しでも気になった方へ🌸

2026年5月に、ドット曼荼羅の無料30分動画をプレゼントする予定です。

お花ドット棒を使った、
かわいい作品をつくるコツや、曼荼羅についてなどの動画です✨

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気になる方はぜひ楽しみにお待ちくださいね♪

💫藤沢 朱(ふじさわ あけみ)|神聖幾何学アート作家・ドット曼荼羅作家 & 講師

色と形のハーモニーを通して、リラックスして
自分らしさが自然にあらわれていく作品を作っています。

主にオンラインでアート講座を開催しています。
対面レッスンは東京都八王子市が拠点。
ドット曼荼羅や神聖幾何学アートを通じて
「色と形に癒されるアート時間」をお届けしています🎨

アート作品は、マルシェ・展示会・オンラインにて販売。
SNSやウェブ講座を通じて、“ドット曼荼羅の時間”を広げています。